手術跡を残さないオペ道具・縫合のこだわり

手術跡を残さないオペ道具・縫合のこだわり

上野クリニックの包茎手術を実際に受けて思ったことは、
麻酔と包茎手術そのものを痛くないようにしてくれてあること。
それと、手術跡を残さないこだわりです。

 

 

男性の棒の包皮は、
内側が神経が集まり出血もしやすいですが、傷は残りにくいという性質があります。
外側はその反対で、出血はしにくいですが、傷は残りやすいのです。

 

 

上野クリニックは無傷手術を実現するために
包皮を切除するために使うハサミを変えています。

内側・・・高周波メス
外側・・・眼科用小ハサミ

を使っています。

 

私は包茎治療を体験している時、
既にこの説明をしてもらっていたので
安心して手術代の上に寝ていました。

 

 

縫合のこだわり

 

 

傷跡を残さない切り方をしていたとしても
それを縫う段階で手術跡が残ってしまったら
本末転倒です。
これも大丈夫。

 

 

上野クリニックは縫合針や縫合糸も気を遣っていて
顔に使う美容形成用を使っています。
だから目立たないんですね。

 

 

糸は、抜糸と吸収糸、両方あります。
抜糸してもらうタイプの方が治りが早い
と先生は言っていました。

 

 

九州は上野クリニック福岡がありますが沖縄とか鹿児島に住んでいたり、
北海道は札幌に上野クリニックがありますが、
稚内、根室など遠い所に住んでいる人は吸収糸にする人も多いと
言っていました。
先生いわく、手術後に来院ができるかどうかで決めて良いとのことです。
この辺りも無料カウンセリングで詳しく教えてくれます。
私は新宿医院に行ける距離だったので抜糸の手術でしたけどね。

 

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